カテゴリー別アーカイブ: テクニック

デリバリーヘルス

店舗型のヘルスに通ってたんだけど、お気に入りの子が、デリバリーヘルス始めたっていうから、試しでその子指名してみたんだよ。
その店舗型のヘルスって、コスプレでさ、その子、学生服きてくれたり、看護婦の格好とかさせたり、アニメのキャラみたいなのさせたり、まぁ、色々楽しんでたわけ。
けど、デリバリーヘルスだと、そういうコスプレってできなくなっちゃうでしょ。
それは少し残念なんだけど、その子とプライベートで遊んでる感覚に浸れるっていうのは、デリバリーヘルスの方がいいかなって・笑
で、初めてそのデリバリーヘルスで、その子指名したんだけどさ、びっくりしたのは、キャラがブレ始めたってことなんだよ。
今までは、どっちかというと、甘えっ子キャラで、コスプレさせても喜んでにゃんにゃん言ってたけど、「昔みたいに、コスプレしてよ」って頼んだら、「ちょ、勘弁して下さいよー」って真顔で言われた。
デリガイド
ノリ違わない?なんかキャラ変えた?
それとも、箱ヘルの時のキャラが演技だったの?
なんか女って、そういう意味では怖いなって思った瞬間だったよね・笑
それで、昔の客とはもう会いたくないのかもって気がしてさ、デリバリーヘルス使うの止めたんだよ。
そしたら、数か月後かな、その子から電話があって。
「最近、ぜんぜん会ってくれないから、さびしいにゃん」とか言いだして。
あれ、またキャラ変えたの?
新しいキャラじゃ、上手く行かなかったから方向転換したのか?
そういうの垣間見ちゃうと、とたんに萎えるもんだね。
愛人募集
パトロン募集

セックスについて

私、親と仲がいい、よく言われる双生児親子ってやつなんだよね。
だから、彼氏のこととか、セックスについてもママとあけっぴろげに話しちゃう関係だったのね。
それが悪かったのかもしれないけど、彼氏とのセックスについて話してたらさ、まぁ、ちょっと愚痴なんだけど、前戯の仕方がちょっと乱暴で痛い時があるって話してたの。
そしたら、うちのママがさ、「今度、彼氏君のセックス、診断してあげようか?」って冗談めかして言いだしたのよ。
私がセックスについて悩みを感じてるなら、それをお母さんが解決してあげる!みたいな。
それって、私の彼とママが一回やるってことじゃん。
「冗談でしょ!」ってさすがに怒ったけど、ママ、笑って「ごめんごめん、ただの冗談」って言いながら目がマジだった。
処女を捨てたい
それ以来、なんかママとは距離置くようになってしまって。
だって、怖いもん。ママと彼氏共有するほど、心広くないっていうかさ。
彼氏だって、こんな親子気持ち悪いって思うんじゃないかなって。
そういう話を彼氏としたら、「お前のところのお母さん、まだ若いし、きれいだし、全然オッケー」とか言いだすのよ。
いやいやいや。もう無理。彼氏もママも無理って思って・笑
その頃からかな、私、本格的に自立しなきゃって焦り出したの。
大学には行く気なかったんだけど、ママと離れるためには、大学行って一人暮らしして、就職してってコースの方が手っ取り早いし、親も反対どころか、喜んでくれるじゃない?
必死で勉強したよ。
処女を捨てたい
初体験

おしゃぶり

フェラしたい私とされたい男性
 出会い系サイトで飲み友達として知り合った女性がいたんですが、3回目の飲み会の時に肉体的な繋がりを持つことになってしまいました。
相手は25歳の人妻で見た目もかなりいい感じだし、体つきも服の上からでもエロいのがよくわかっていました。
彼女のおしゃぶりにはタジタジになってしまうぐらいに感じさせて貰うことが出来たのです。

 俺は29歳の独身男性、恋人がいて夏に結婚する予定になっています。
出会い系サイトPCMAXを利用したのは、異性の飲み友達が欲しいと思ったのがきっかけでした。
日頃接点を持たない異性と、お酒飲んではしゃぐて楽しいものがありますから、複数で飲みに行ったり1対1で飲みに行ったりて楽しんでいたんです。
その中の1人の飲み友達が25歳の人妻、飲み友の中では一番ルックスもスタイルも良い女性で、2人だけで飲みに行った時、ついに関係持つことになってしまいました。

 本当に勢いでホテルに入っちゃったんだけど、彼女のおしゃぶりには感激すらしてしまったことでした。
まさにおしゃぶり姫と命名できるほどのテクニシャンぶりに、彼女では味わったことが無いフェラをして貰うことが出来ました。
この辺はやっぱり人妻っていうことなのかもしれませんが、おしゃぶり上手には本当に良い快楽を与えて貰うことが出来ました。
こってりと舐め回してきて、かなり長時間ペニスを口に入れ続けてくれるのです。
これほどのフェラを味わったのは初めてでした。
全裸にすると本当にナイスバディーで、こちらの興奮度をさらに高めてくれるものがあって、彼女とするセックスよりも遥かに燃え上がっていました。
人妻のオマンコの中でいっぱい動かしちゃって、安全日を聞いてから中出しまでさせてもらっちゃったんです。
飲み友に美味しい体験させてもらって最高でした。
セックス中毒

ニンフォマニア

オナニー 依存
ニンフォマニアって開き直っちゃってる私です

はい。わかりました。

インタビューに答える感じで思いつくまましゃべったらいいんですね。それを文章にしてくださる。それでお金がもらえるなら嬉しいです。

ニンフォマニアっていう言葉は知りませんでした。でも、本当に小さい時から。小学校の頃から、学校から帰ってくるといつも我慢しきれなくてベッドの中ですぐにしてました。まだ、オナニーとかそういう言葉すら知らなくて、でももう生活習慣の一部になっていて、ランドセルを置いたらすぐに布団に潜り込んであそこを触っていました。

中学に入ってからも、性欲がどんどん強くなっていって、よく男の人が制服を着た女の子に欲情するって言うのと同じで、同じ学校の男子生徒の制服に欲情していましたね。

私は、真面目な優等生タイプで、こんなに性欲が強かったなんて誰も想像もしなかったと思います。ニンフォマニアなんて外見的には無縁でした。

高校に入って、1年生の時に初体験しました。初めてだけど、最初の痛みを除けばかなり感じちゃって期待通りだったかな。
相手は、私がマネージャーをやっていた野球部の先輩。

私はいつもこっそり部室でエッチなことしていました。もう、あの男っぽい匂いを嗅ぐと頭がクラクラしてきて、さすがにあそこに手を入れたりはした事はなかったんですけど、一人の時、我慢できなくて制服の上から自分の胸を触ったりしていたんです。ニンフォマニアの片鱗ですかね・・・。

それが先輩にバレちゃったんですよ。でもそれでからかわれるとか、いじめられるとかはなくて、僕も触っていい?優しくしてくれたんです。

それからは、毎日のように部室でしてましたね。

今大学ですけど、ここからとはまた話が長くなりそうなんで次回で良いですか?

はい。いると思いますよ私の他にもこういうニンフォマニアの女性って。

セックスしたい

SEXフレンド

高校時代の友人から突然連絡があり、「合コンしよう」と言ってきた。その友人は女の子なのだが、高校時代それほど仲がよかったわけではなく、上京してたまたま住んでいる路線が一緒だったというくらいの関係だ。けど、向こうからわざわざ合コンに誘ってくれるのだからと、快くOKした。しかし、合コンに行って少し後悔した。みんな地元の人間じゃん。あの子は1つ上の先輩のSEXフレンドだった女だし、もう1人の子は別な先輩のSEXフレンドだった。なんだこれ、ヤリマン祭りか?合コンに誘った友人たちにもこちらが誘った手前、ばらすわけにはいかず、表面上は楽しそうな合コンが出来上がった。SEXフレンド軍団はさすがに男慣れしていて、友人たちは手玉に取られていた様子だった。こちらの友人たちもセックス 処女喪失「ヤレればいい」を地でいく男たちだからそんな上品なものではないのだけれど。まあ、SEXフレンド軍団と気は合うのではないだろうか。唯一まともそうだったのは、最初に連絡をくれた同級生だけだった。こいつもヤリマンなのだろうかと一瞬疑ったが、どうもそういう事情ではないらしい。向こうで盛り上がっている間、彼女に話を聞いていくと、SEXフレンド軍団から「合コン開けよ、男が欲しいんだよ」と言われ、これまで手持ちの男友達とはあらかた合コンをやり尽くし、悪い評判も出始めてきたところで、困っておれのところに連絡してきたのだとか。おれにとっては何も得るものがない合コンだったが、友人たちは満足そうだったのでめでたしめでたしかな。

浮気調査

彼女とのデート中、後ろをつけてくる変な男がいることに気がついた。どうしたものかと思案していたのだが、どうにも怪しすぎるのでワナを張って捕まえようと彼女と画策した。俺たちは街角で急に走り出した。慌てて早足で追いかけてくる男。曲がった角で捕まえた。
「よう、さっきから後ろにいたようだが、何か用?」
男はぎょっとした顔でこちらを見た。男が逃げようとするので、すかさず腕をつかみ、男と三人で近くの喫茶店に入ることにした。
「で、何か用だったわけ?」
問いつめても男は何も話そうとはしない。そこでかまをかけてみた。
「浮気調査か?お前。おれの妻に頼まれたんだろ」
男の目が泳いだ。尾行がバレたり、何ともわかりやすい男だ。
「警察だな。迷惑防止条例だ。警察に行こう。そしたらお前の目的もわかるだろ?」
するとようやく男が話しだした。
愛人募集【キャバ嬢の私を救ってくれたパパとの出会い体験談】
「わ、わかった。警察はやめよう。話す。話すから。そう、おれはあんたの奥さんに頼まれて浮気調査をしていた」
「やっぱりか。あいつ勘がいいな。で、その浮気調査では何て報告するつもりだい?」
「そ、そりゃあ嘘は言えない」
「何か、決定的な写真は撮れた?」
「いや、まだだが」
「じゃあ、おれも本当のことを言おう。この子は何でもない、ただの仕事仲間だ。今日も仕事の打合せをしていた。そう妻には言っておけ」
こういう事態も想定して彼女とは口裏を合わせるよう事前に話はつけてあった。
「そうよ、先輩とは何でもないの。これ以上はっててもムダだから。帰ったほうがいいよ」
男には少々調査費の足しにするようにと言ってお金を渡し帰らせた。さて、邪魔者がいなくなったところで、彼女とホテルにでも行くか。

欲求不満
異常性欲